ヒトに安全なGSE(Grapefruit Seed Extract)を使い、面倒な除菌作業を自動化するのがMISTECT®です。オフィス等の室内に置いて深夜に自動稼働させるだけで、翌日には室内のあらゆる露出表面にGSEが付着し、落ちてくるウイルスを抑制し続けます。

[理由01]
GSEにはエビデンスがあり、MISTECTには実績があります。

GSEにインフルエンザウイルス、そして新型コロナウイルスを抑制する機能があることは、内外の研究で明らかになっています。さらにアメリカでは、GSEを含む点鼻薬「Xlear」が新型コロナウイルス感染症患者の治療にも役立つという研究があり、Xlear社はFDA(アメリカ食品医薬品局)に治療の補助薬としての認可を求めているほどです(関連記事)。

問題は、ではGSEを用いるMISTECTが、室内のウイルスを抑制できるのか、ということですが、これについては残念ながら、科学的にエビデンスをとる方法がありません。オフィスにSARS-CoV-2ウイルスをばらまいての実験ができませんし、できたとしても、抑制する様子を観察することができず、因果関係の立証が難しいのです(これはMISTECTに限らず、他のシステムでも同じです。菌と違って、ウイルスは単独では増殖しないことが、科学的な実証を難しくしています)。

音楽教室は必ず声を出す。山野楽器は全レッスンルームに採用。加えて、各部屋に空気清浄機を導入した上、サーキュレーターも備えて、換気にも気を配っている。万全。

しかし、MISTECTには実績があります。2020年9月に発売して以来、音楽ホール・音楽教室・ダンス教室・喫茶店・保育園・幼稚園・病院・介護施設・食品工場の食堂と会議室など、全国約100箇所でMISTECTが使われ、そのいずれでもクラスターの発生は起きていません。なかでも注目の事例は次の2つです。

  1. 狭い部屋で、必ず声を出す環境でクラスターを防いでいる例
    山野楽器の全国52箇所462のレッスンルームにMISTECTが採用されています。音楽教室はどうしても声が出ます。部屋もそう広くない。それでも、この1年間で、クラスターが起きたことはありません。
  2. 保育園で陽性の園児が登園し、濃厚接触者が33名いたが、二次感染者をゼロで抑えた例
    香川県の保育園の事例です。日頃からMISTECTを使い、ウイルスが落ちる床などをケアしている保育園でした。保育では濃厚接触してしまいますし、床をハイハイする子どもも多数いる環境ですが、二次感染者はゼロでした。
2020年から築地本願寺で活躍するMISTECT(写真は1号機)。この後、GSEが空気中でブラウン運動をおこし、手間なくホール中の床・壁・イス・机などの露出表面に付着。落ちてくるウイルスを抑制し続ける(MISTECTは空間除菌ではなく、表面除菌システム)。手でいちいち消毒作業をする必要なし。

[理由02]
MISTECTは室内の除菌作業を自動化。キリのない除菌作業からヒトを解放します。

200㎡の広さなら、毎晩6分間ほどMISTECTマイクロスプレッダを稼働させるだけです。これだけで、空気中に放出されたミクロン単位のGSE粒子が部屋の隅々に行き渡り、ウイルスを抑制します。

部屋の隅々、というのは、ドアノブや机の裏側なども含めた露出表面、ということです。MISTECTを導入すれば、もう手作業による消毒は省略できます。手指にウイルスがつくとしても、手洗いや手指消毒でケアできるわけですから、アメリカのCDC(アメリカ疾病予防管理センター)は「環境消毒は1日1回で十分」という勧告を出しています。手指衛生をきちんとやるという前提で、1日1回のMISTECTで十分だということです。

ひたすら除菌作業に終われる日々を、MISTECTなら終わりにできます。すなわち、MISTECTで生産性が向上するということです。さらに、日頃からMISTECTを使っていれば、感染者がいたことがわかった場合の除菌作業にも即応できます。事実、感染者が患者として訪れたクリニック、感染者が出た社員寮などで、MISTECTは実績を積んでいます。除菌作業を自動化しますので、防護服で身を固める必要もありません。部屋においてタイマーをセットし、その場を離れるだけです(その上、この作業を専門家に依頼すると、MISTECTを何台も購入できる金額となります)。

ウイルスを可視化できれば、感染者がいた保育園はこのような状態なのかもしれない。お迎えのあと、帰宅したら一目散に親子でお風呂。衣類は洗濯機がお勧め。この状態でも、MISTECTなら数分間稼働させて放置するだけで対応。人手不要。

[理由03]
GSEの除菌能力には持続性があるため、その日はずっと安心です。その場かぎりの消毒とは異なります。

上で「1日1回のMISTECTで十分」と書いたのは、CDCの勧告以外にもうひとつ理由があります。それは、GSEの除菌能力は持続する、ということです。GSEは揮発しにくいので、剥がれないかぎり、ウイルスを抑制し続けることができるのです(MISTECTは毎晩数分ずつ実施することを前提にしていますが、これは靴などでこすり、剥がれた部分を補修するためです)。

この「持続性」というMISTECTの特長は、ウイルス対策の除菌システムとして、きわめて重要です。アルコールにしても次亜塩素酸ナトリウムにしても塩化ベンザルコニウムにしても、多くの除菌剤が効果を発揮するのは、使ったときだけです。次の瞬間に、感染者がやってきてウイルスを吐出したとすると、元の木阿弥。やはり部屋は汚染されます。

MISTECTは除菌効果が持続するGSEを室内の露出表面に付着させるシステムです。GSEが残っているかぎり、落ちてきたウイルスを抑制し続けます。MISTECTした翌日はずっと、ドアノブなどの消毒作業を忘れていいのです。

MISTECTすれば、こうした器具類の表面にもGSEが付着して抗菌化するので、利用客がいちいち除菌する必要がなくなる。

[理由04]
MISTECTはウイルスが落ちてくる床を安全に、手軽に、確実にケアできます。

ソーシャルディスタンシングが求められるのは、なぜでしょう? それは、距離をとることで、大半のウイルスが下に落ち、届かないからです。アビガンを開発した白木公康氏の記事から図版をお借りして、ウイルスの挙動を説明します。

だとすると、ウイルスは床に潜む、ということです。クラスターが発生した部屋を消毒する専門家チームは、床を中心に消毒しています。なにしろ困ったことに、新型コロナウイルスは、モノの表面で寿命が長い。床にひそんだウイルスは、唾液などが乾燥するとホコリに乗って再び舞い上がります(それを吸い込んでの感染を「塵埃感染」という)。MISTECTしていれば、床にもGSEが付着し、落ちてきたウイルスをその場で抑制します。

専門的な知識が普及した昨年秋ごろから、クラスター発生の記事に、「手が触れるところは頻繁に消毒していたし、全員がマスクもし、1時間ごとに数回の換気もしていた。感染予防策は万全だった(のになぜ?)」という表現が付記されることが増えました。私たちは塵埃感染を疑っています。ドアノブを消毒し、換気をしていても、床はまったくノーマーク。劇団練習でのクラスター事例がありましたが、感染者が飛沫を落とした床に座っていたことでしょうし、劇の練習のたびに塵埃にのってウイルスが舞い上がっていたことでしょう。

通常のコロナ対策での床消毒作業の様子。MISTECTを使えば、こうした重労働も不要。

[理由05]
MISTECTは「清掃」を安全な作業にします。

「SARS-CoV-2ウイルスはモノの表面で長く感染力を保つ」というのは、衝撃の事実でした。ウイルスは通常、宿主(しゅくしゅ。SARS-CoV-2の場合はヒト)にとりつかなければ、早々に寿命を終えます。でも、SARS-CoV-2はそうではない。

上で説明したように、感染者が吐出したウイルスの大半は、飛沫とともに床に落ち、そこに潜みます。問題は清掃です。掃除機をかけることで、盛大に部屋中にウイルスをばらまくことになる可能性が高い。MISTECTをお使いください。床のウイルスを抑制しますので、清掃を安全な作業にします。

とくに気になるのは、保育園・幼稚園と学校です。保育園・幼稚園の子どもたちは、床と仲がいい。ハイハイしたり、遊びで転げ回ったりします。そこにウイルスが大量に落ちていると、結果は火をみるより明らかです。上に挙げた保育園の事例では、33名の濃厚接触者にも、保護者にも「二人目の感染者」が出なかったのですが、その理由は当該保育園が、日頃からMISTECTで床をケアしていたからだ、と考えています。

学校で気になるのは、放課後の生徒たちによる清掃です。さすがにマスクはしているでしょうが、防護服を着ていることはないでしょう。ワイワイしながら、掃き掃除をする昔ながらの清掃は、いまやリスクの高い行為だと言わざるを得ません。感染者がいれば、清掃によって髪の毛をはじめ、身体中にウイルスを付着させることになる。MISTECTで床をケアしておけば、清掃で宙を舞うのは抑制されたウイルスです。安全です。

いまこんな掃除をしていると、クラスターが発生しかねない。掃除をしたこの瞬間、ウイルスが宙を舞っているし、その箒にもたくさんついている。学校のクラスター発生を抑えるには、清掃を見直すことが必須。防護服で身を固めたプロですら、感染しているという重い事実がある。

[理由06]
GSEは食品添加物(既存添加物)。飲食店でも食堂でも安心して使えます。

MISTECTが薬剤として採用しているのはGSEです。「GSEなんて聞いたこともない」とよく言われますが、1990年代にアメリカで実用化され、日本でも主として食品や化粧品に使われてきた除菌・抗菌剤です。

1995年の食品衛生法の改正により、食品添加物の中でも、伝統的に使われていて、安全性が高いものは「既存添加物」と定義され、指定を受けることなく、自由に製造し、利用していいことになりました。既存添加物として認められたものは国がつくる「既存添加物名簿」に記載されています。そしてGSEもこの名簿にのっているのです。

既存添加物名簿の111番目がGSE

いくらコロナ対策とはいえ、食品添加物ではないものをうっかり飲食店で使い、食器や食材に残留すると、食品衛生法違反となります。その点、MISTECTなら問題が生じません。飲食店でも食堂でも安心して使えます。同じ食品添加物でも、「残留しないこと」を条件に認可されているものもありますが、MISTECTのGSEは正真正銘、万が一、残留しても問題にならない食品添加物です。

飲食店では、MISTECTの姉妹品であるBNUHC-18(スプレー容器などに入れて、ピンポイントで使うGSE)との併用を勧めます。これで調味料容器やテーブル、床をケアすると、抗菌性が続くからです。なお、MISTECTとBNUHC-18のGSEは、人工的な添加物を一切使っていない「ココチGSE」を採用しています。つまり「100%天然成分」です。

5L/20L単位での販売とすることで、アルコールなみの価格に抑えたGSE除菌剤・BNUHC-18。MISTECTの姉妹品。スプレー容器に詰め替えて持ち歩いたり、超音波式加湿器と組み合わせて玄関やトイレに置いたりするのがお勧め。

[理由07]
まったくの無臭で、むしろ消臭能力が高く、ホテルの部屋を快適にし、かつ、従業員を守ります。

緊急事態宣言とともに、強く規制されたのは飲食店でした。その理由は、クラスターを分析すると、感染を広げる「スーパースプレッディングポイント」というのがあり、その多くが飲食店だったからです。飲食ではマスクをとりますし、同行者とは会話もする。たしかにリスクが高いことは確かです。

同じようにマスクをとり、声も出すのが、ホテルです。朝からどのホテルも室内清掃とベッドメイキングの時間となりますが、外で飲酒しながらの会食ができなかった分を、部屋で穴埋めしているかもしれない。もしも不顕性感染者で、ウイルスを絶好調に出す人が宿泊していたとしたら、部屋の床やシーツがウイルスまみれになっていると想像できます。いまやうかつなベッドメイキングは命がけ、ということです。

最初にMISTECTを使ってください。ホテルの部屋なら1部屋あたり3分間くらいです。この作業で、従業員を守れます。そして、MISTECTは消臭能力も高いので、お部屋の匂いも消すことができます。私たち自身も、経験して驚いたのが消臭機能です。病院の汚物室の匂い、喫煙室の匂いも消し去るほどのパワーがあります。

「部屋の数だけ購入する必要がある」という思い込みも捨ててください。1部屋あたり3分間ほど使うだけです。1台で複数の部屋をカバーできます。複数の拠点をもつ企業は、1台を複数拠点で使い回しています(複数拠点の使い回しは、GSEの除菌効果が持続するからこそ、できることです)。

発症前の感染者が宿泊し、お酒を飲んで友人と話していたら、もうこの作業は命がけ。

[理由08]
カビ臭を消し、カビの増殖を強力に防ぎ、カビの発生も抑えます。

MISTECTが汚物室や喫煙室の匂いを消したのも驚きましたが、とてもカビ臭い地下室の匂いも一晩で消し去ってくれました。それはもう、驚くほど。翌日にはすっきりさわやかな部屋に生まれ変わっていたのです。そしてその後も、カビ臭はしません。

この事実は、MISTECTの能力を実証するものでもあります。単なる消臭機能なら、翌日は再びカビ臭がするはずです。あれだけの匂いがするのですから、きっと部屋のあちこちにカビが生えていたはずです。GSEが部屋の空気を消臭しただけなく、ブラウン運動で部屋中に拡散し、あらゆる露出表面に付着し、そこのカビを抑制したのでしょう。カビを抑制しきることができるなら、アレルギーなどにもいい影響があるはずです。

とくに海外でのGSEに関する研究論文をチェックすると、カビに効くことが確かめられています。おそらく柑橘類にカビは大敵なので、これほど効くのでしょう。姉妹品のBNUHC-18をお風呂場のタイルにスプレーしておくだけでも、効果を体感することができます(参考記事)。

[理由09]
デスクの裏や受話器など、あらゆる露出表面に付着し、思わぬ接触感染を防ぎます。

手作業での除菌にはふたつの問題があります。第一は、来る日も来る日もやっていると、疲れ果てること。ある会社がMISTECTを採用し、「これでもう、手作業による除菌はしなくていい」と説明した瞬間、拍手が巻き起こったそうです。それくらい、果てしない除菌作業、成果の見えない労働は、日本中を疲れさせています。

第二は、意外に「穴」をつくってしまうことです。「耳なし芳一」の時代から、手作業はどんなに注意をしても抜けがある。たとえば、病院の清掃マニュアルをみると、テーブルの裏を清掃しろ、とあります。意外に手が触れる場所なのです。椅子をひくときに、テーブルをつかむことが多い。新幹線の清掃の様子をみていると、テーブルは拭くけれども、頻繁に手が触れるテーブルノッチの除菌はしていませんでした。プロでも、穴ができています。

MISTECTはブラウン運動でGSEを拡散します。そして、露出表面に付着していく。この写真でいえば、デスクの裏、イスの座面、肘掛けの裏、ライトまわりからマウスやキーボード、観葉植物の葉にいたるまで、GSEが付着します。MISTECTは除菌作業を自動化する上、「穴」をつくりません。

MISTECTを使えば手作業のような「穴」をつくらない。

[理由10]
GSEはヒトに安全で、健康被害の心配がありません。

そして、MISTECTはともかくヒトに安全です。これがGSEの最大の利点だと言ってもいいでしょう。一般にウイルスを抑制する薬剤は、ヒトにも有害です。次亜塩素酸ナトリウムがいい例で、スプレーして使うことは危険です。空気中に残存する薬剤成分を吸い込むと、肺炎を起こしてしまうからです。

これはウイルスの構造とヒトの気道上皮の構造がほぼ同じだからです。ウイルスを傷めつけて抑制する薬剤は、ヒトの気道上皮も傷めつけてしまう。このことから、空間除菌に反対する専門家がいるのです。もしも部屋中のウイルスを抑制できるほど薬剤を噴霧したら、その場にいるヒトもただでは済まない(逆に、ヒトが平気なのであれば、そのシステムはウイルスにも無力)。こちらの記事にわかりやすく説明されています。

しかし、この話には例外があります。それがGSEです。他の除菌剤の多くが酸化剤なのに対して、GSEは抗酸化剤です。ウイルスを抑制するメカニズムも異なる。GSEの中身はナリンゲニン/クェルセチン/カエンフェロール/ヘスペリジン/アピゲニンといった脂肪酸フラボノイドで、点鼻薬Xlearを患者の治療の補助として使う研究があるくらいで、とても安全なものです。むしろ、ナリンゲニンなど含有成分のそれぞれで論文を調査すると、ヒトの健康に役立つという内容の研究が多数出てきます。

既存添加物として認められるくらいですから、口にしても安全。アメリカでは、GSEはサプリメントとして販売されています。化粧品に添加されるくらいで、肌にも安全。点鼻薬に使われるくらいで、吸い込んでも安全。この安全性は、とくにおもちゃをしゃぶってしまうような幼児もいる保育園に使うには、とても重要なポイントです。

そしてもうひとつ、モノへの影響も小さく(ゼロではありませんから、貴金属などは念のためしまっておいてください)、火災の心配がありません。広い床をアルコールで除菌すると、爆発・炎上の危険もあります。大量に備蓄するのもアルコールは危険です。

ワクチンの効果を高めるのが、MISTECT

ワクチンを二度接種したあとも感染してしまうブレークスルー感染が問題になっています。いや、本当は、とくに問題視するようなことではないのです。新型コロナがなぜパンデミックになったかというと、ヒトの免疫機構に、SARS-CoV-2ウイルスを迎撃する能力がなかったからです。わずかなウイルスでも容易に体内への侵入を許し、感染してしまう。

いま日本で接種されているmRNAワクチンは、SARS-CoV-2ウイルスの迎撃方法を予習させるものです。接種すれば、迎撃能力がつく。しかし、やっとこれで、COVID-19がインフルエンザなみの存在になったというだけ。ヒトの迎撃能力を越える大量のウイルスに曝露すると、やはり感染してしまう。これはインフルエンザでも同じです。

MISTECTを一言で表現すると、「部屋に置いて毎日数分間稼働させるだけで、室内の感染力のあるウイルスの総量を激減させるもの」です。除菌作業を自動化しますから、もう手作業をする必要はありません。そしてウイルスがわずかな量で抑えられているなら、ワクチンを接種し、抗体をもったヒトは感染しにくいのです。MISTECTはワクチンの効果を高め、「日常」を取り戻します。

導入費用

MISTECTの導入初期費用は、GSEを特殊なノズルで空間放出するMISTECTマイクロスプレッダの「296,000円税別」です。薬剤であるMISTECTウォーター(GSE水溶液)は、200㎡あたり50ccの消費で、1日300円税別というコストです。補助金で購入されるケースもあります。また、MISTECTは200㎡で6分間/日くらいの稼働ですから、複数の部屋・拠点で1台のマイクロスプレッダを使いまわすことができます。

2021年8月26日発売のマイクロスプレッダの新製品・MS-IP01

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